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日本製シリコンスチーマー 結華 日本製シリコンスチーマー 結華 日本製シリコンスチーマー 結華 日本製シリコンスチーマー 結華 日本製シリコンスチーマー 結華 日本製シリコンスチーマー 結華

結華コンセプト

結華 yuica

日本のプロダクトデザイナーによってデザインされた”結華”は、
日本の習慣に合わせ研究された、ベストなサイズと高品質を持ち合わせた
究極の逸品と仕上がりました。
美しいフォルムと日本古来の食材をイメージしたカラーで
食卓にそのまま出してもしっくりとなじみます。

  • 日本製顔料使用
  • 高品質の日本製
  • プラチナシリコン

結華 yuica 動画

 iFデザインアワード2013に入賞いたしました

製品ラインナップ

優れたデザインと機能

  • 調理時間を短縮

    素早く中まで熱が通り、調理時間を短縮できます。

  • あらゆる料理に対応

    蒸す、煮る、茹でる、焼くなどの様々な調理方法が簡単にできます。

  • 安心の日本製

    ISO9001とISO14001を認証取得した日本工場で生産。高品質な高密度シリコンを使用し、製造過程で必要な “加硫剤”に通常用いられてる“過酸化物”を使わず“プラチナ”を使用することによりシリコン特有の嫌な臭いもありません。

  • らくらく洗浄

    高密度のシリコンにより、汚れがこびりつかず簡単に落とせます。

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使い方

調理の手順

  • 食材準備

    食材準備

    材料を入れてフタをします。

  • 加熱調理

    加熱調理

    電子レンジ/オーブンに入れるだけ。
    (260℃以下の設定で加熱調理)

  • 取り出し

    取り出し

    蒸気に注意して持ち手をしっかりと持って取り出します。

  • できあがり

    できあがり

    そのままお皿として食卓へ並べても美しいジャパンデザイン。

  • 保存

    保存

    冷蔵保存も冷凍保存も可能。

  • 結華オリジナルレシピ

電子レンジ料理はワット数をオーブン料理は予熱温度を確認

主な野菜の電子レンジ加熱時間目安

食材 食材の分量 加熱時間
ブロッコリー 約180g(中1株) 2分30秒
にんじん 約120g(中1本) 2分30秒
大根 約200g(中1/5本) 4分
じゃがいも 約200g(中2個) 4分
里芋 約200g(中4個) 4分
かぼちゃ 約180g(中1/8カット) 3分
ほうれん草 約80g(1/3束) 1分
いんげん 約80g(1袋)
※5cmカット
2分
もやし 約100g(約1/2袋) 2分
アスパラ 約100g (4本) 2分

※水(大さじ1/2~1程度)を入れて、スチーマーの中央に食材を置いて加熱しています。
※電子レンジの機種や食材の分量・カットした大きさによっても、加熱時間が異なります。
※お持ちの電子レンジのワット数に応じて、加熱時間を加減して下さい。

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美味しく仕上げる方法

  • 食材を下準備するときの注意

    ししとう・ピーマン・トマト・なす・鶏肉の皮・ソーセージなどの破裂の恐れがある食品は、数カ所穴を開けてから加熱しましょう。また、生卵を加熱する場合は、溶きほぐしてから入れ、殻ごと入れたり割入れただけで加熱しないようご注意ください。膜が破裂し飛び散る恐れがあります。

  • 食材を入れる順番に注意

    シリコンスチーマー内部の熱伝導は、中心に熱が入りにくく、外側に熱が入りやすい構造です。硬いものや熱が入りにくいものは重ならないようにして外側に置くとよいでしょう。また、熱が入りやすい食材から順に全体に広げ入れ、水分が少ない硬いもの、熱が通りにくいものを上の方に入れます。

  • フタを上手に使い分ける

    電子レンジ料理は、
    基本的にフタをします

    [フタをしないと良い例]

    ・水分をとばしたい
    ・水分が多くて吹きこぼれそうな時
    ・食材の表面をパリッとさせたい
    ・調味料をつけて焦げ目をつけたい

    オーブン料理は
    基本的にフタをしません

    [フタをすると良い例]

    ・食材の表面が焦げないように、 中までじっくり加熱したい
    ・ケーキなどの焼き菓子の表面が 焦げるのを防ぎたい
    ※蒸らしたり、保存する際はフタ をするようにしましょう。

  • 少量の水を足す

    水分の少ない食材を加熱する時や、冷凍食品などをしっとり仕上げたい時は、大さじ1/2~1程度の水を足して加熱しましょう。

  • 洗った水分を残す

    洗ったりアク抜きした時の水分を残したまま加熱することで、パサつかずしっとり仕上がります。

  • 加熱時間は短めにセット

    食材の重さや食材の温度によっても加熱時間は変わります。レシピの加熱時間を参考に、まずは時間を短めにセットして、加熱具合を確かめながら調理しましょう。

  • 加熱の途中で混ぜる

    煮物などは、途中で取り出して、全体をよく混ぜると加熱ムラを防ぎ、味が馴染みます。

  • 加熱後は放置しない

    加熱後にフタをしたまま放置すると余分な熱が入り食材が縮んだり硬くなる原因となります。フタをしたまま蒸らす調理法以外は、すぐにフタをあけて様子を見ましょう。

  • 加熱の途中で裏返す

    肉や魚などの厚みのある食材は、途中で取り出し裏返すと加熱ムラを防げます。

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お手入れ方法

洗い方について

  • 洗い方について

    必ずプラスチック・ガラス用などのソフトなスポンジまたはスポンジの軟らかい面を使用して下さい。

  • 脂が多い肉料理などのあとは、スチーマーに付着した脂が落ちにくいことがあります。スポンジに付けた洗剤を直接塗るようにして、脂が残らないように洗って下さい。

    洗い方について

    (油分が残っていると、乾いた時に白く残り、嫌な臭いの原因になります。)

匂い取りについて

香りの強い野菜や香辛料、肉料理のあとなど、スチーマーに匂いが残った場合は下記を参照して下さい。

  • お酢+重曹

    お酢+重曹

    水またはぬるま湯1リットルにつき、お酢と重曹をそれぞれ大さじ1杯入れて溶かし、1時間程度置く。
    ※お酢のにおいが気になる場合は、お酢の種類を変えるか、または別の方法をお試し下さい。

  • お米の研ぎ汁

    お米の研ぎ汁

    最初の研ぎ汁をカップに1~2杯程度スチーマーへ入れておよそ半日置く。研ぎ汁の入ったスチーマーを電子レンジで温めてから、放置しておくとより効果的。

  • 緑茶の出がらし

    緑茶の出がらし

    出がらしをスチーマーに入れ、お湯を張り数時間放置しておく。

  • 柑橘系フルーツの皮

    柑橘系フルーツの皮

    オレンジなどの皮1/2~1/3個分位をスチーマーへ入れ、フタをして電子レンジで加熱し、冷めるまで放置する。